完全バイブ・チンポで女をイカせるテクニック入門
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『あれから10年秘技伝授 男のバイブルvol.1 完全潮吹き入門』の続編で、今回はバイブとチンポでイカせるテクニックを加藤鷹が伝授する。

生徒は前作と同じで、ドグマの監督である浪花乱交とADのフック菊池。アシスタント講師に星月まゆら。モデルは前作に続いて出演の泉まりんとつゆの優。
そして、苛めてもらえると勘違いして電話1本でやって来た持田茜に、道を通りかかったら声を掛けられたというスペシャルゲストの夏芽涼というメンバー。

まずは全裸で拘束椅子に乗った涼ちゃんが、鷹さんにローター責めされる。
偶然の出演とは言え、いつも気合満点の彼女は、たちまたアクメ状態に。

さらにマンコにローターが埋め込まれ、スイッチが「強」になるとジタバタと暴れまわる。ローターを入れられたまま指マンされると、オシッコだか潮だか、鉄砲水のような勢いで大量の体液を噴出。

ついでにマン屁まで出してしまう。さらに“かき太郎”と呼ばれるGスポット攻めバイブや電マに絶叫してイキまくり、再度の指責めにまたまた潮吹き。スタジオに「エロの騒音」が響き渡る。

最後はディルド挿入となるが、とうとうTOHJIROTOHJIRO監督は「うるさいからそのディルドを口に咥えさせて」と鷹さんに指示(笑)。ディルドで口を塞がれた涼ちゃんの前に、やっと出演全員が勢ぞろいしてご挨拶となった。


まず、TJが今回の趣旨を説明する。
「今回伝授してもらうのは四十八手ではなく、正常位、バック、騎乗位でイカせる実践テクニックの三つです。どういう相手でもイカさられるように。あとオモチャ。この10年間ですごく変わった。

ドンキに行くと、大人のオモチャコーナーに電マがある。うちのポッチ付きの電マは15年前から使ってます。10年前に使って見せたことで、いつの間にか電マが全国区になっている。ローターとかバイブをガンガン使って女の子を傷つける時代になってしまった。鷹さん、今日は正しい使い方を教えてください」

これを受けて加藤鷹もコメント。
「前回の潮吹き入門でやった前戯を生かしつつ、今日教えることをしっかりやってくれれば、イカせられると思いますね。ただ、ハードルは低くないと思う。けど、結局はオモチャでもチンポでも、潮吹き入門で学んだポイントが大事。観てない人は『男のバイブルvol.1』をぜひ観てください」

オモチャで痛い思いをしたこともあるまゆらちゃんと、潮吹き入門でADのフック菊池に破れた浪花乱交監督の印象に残ったコメントも紹介しておこう。
「オモチャはすごい武器にも凶器にもなるので、使い方を考えてください」(星月まゆら)
「自分のためだけのセックスをやってきたので、そんな自分を変えたいです」(浪花乱交)

まずは透明のマンコを使ったローターでのイカせ方のレクチャー。大陰唇、小陰唇、クリトリス、尿道、膣など、女性器の名称と特徴が説明される。
中学だか高校の保健体育の授業みたいな雰囲気。しかし、授業では絶対に教えてもらえないベテラン男優ならではの卓見も紹介しておこう。
「小陰唇は、心臓のある側(左ね)のほうか大きい女性が多いんです。耳たぶと一緒で、あまり感度はよくない」と鷹さん。ここから実際にミニローターを使って「愛撫は外から内、上から下に。これが基本」と実践テクニックを披露してくれるのだが、具体的な内容を書いてしまうと本編を見る楽しみがなくなってしまうので、心構えだけ書いておこう。

○クリトリスは自分のチンコだと思え。亀頭が小さくなって、そこにあると思うこと。
○AVのローター責めはパフォーマンスなので、実際には地味めにやること。
○潮吹きが苦手な人には有効的な手段であること。

ここで実践へ。モデルは、透明マンコを使った鷹さんのローターテクを見ているだけで気持ちよさそうな顔をしていた茜ちゃん。鷹さんの見立てによると、ズルムケタイプのクリトリスらしい。

ミニローターをちょこっと当てられただけで勃起。指とローターでクリトリスの両面を挟むやり方に「そのサンドイッチが好き」と茜ちゃん。可愛いクリトリスがまさにズルムケで完全露出している。もちろん気持ち良さそうに喘いでいる。ここでフックにバトンタッチ。

人生初めてローターを使った彼だが、無心というか「イカしてやるぜ」みたいな気持ちがないのが功を奏したのか、「あん…来た」と茜ちゃんはマジで気持ちよさそうだ。鷹さんの指示で「皮をめくって」と言われ、クリトリスに直当てすると、たちまちヨガリ始め、暴れだす。
ここで「逃げちゃだめ!」とフック。
おお! なんという余裕の言葉。周囲の全員が感心する中、見事に茜ちゃんをイカした。

潮吹き入門編でも、成功した彼。本人も気がつかないうち、かなりの自信が生まれていたのだろう。


続いてチャレンジするのは乱交。まず鷹さんがローターをマンコに挿入して指責めし、アクメ寸前まで持ち込んでおく。潮吹き入門編で手首に力を入れすぎて腱鞘炎になってしまった包帯が痛々しい。

彼も前回の敗北で謙虚な気持ちが大事なことを悟ったらしく、優しくローター責めするが「ここというところに当たってない」と茜ちゃんに言われてしまう。バイブが膣の中で迷子になっているらしい。

ここで再びフック登場。茜ちゃんたちまち悶えだし「そこ!そこ!そこ!」と喘ぎまくる。
そして再び腰をヒクヒクさせて達した。
鷹さんはここで、さらなる秘技伝授。
マンコ内に指とミニローターを入れたまま、クリトリスにも普通サイズのローターを当てるという3点同時責めだ。「ちょっとズレてるかな」と言うフックからクリローターを奪うと自分から押し当てて、茜ちゃんまたアクメ。
フック「女性の気持ちよさそうな顔を見て嬉しかった」
茜「フックさん、優しくて気持ちよかったです」
複雑な表情で彼の成功を見守る乱交――。


次のレクチャーはバイブの正しい使い方。「いろいろな種類があるけど、派手めのものは意外と女性に喜ばれない」と鷹さん。鉄人の見識に思わず頷く女優陣。

シリコン素材のピンクのバイブと、真っ黒な通称「熊ん子」の2タイプを紹介されるが、いずれにしてもオモチャが動くので、出し挿れする必要はないと言う。
この見識には驚いた。潮吹き入門のときも思ったが、指もバイブもピストン運動でイカせるものとばかり思っていたからだ。取材してるこっちも反省である。もちろんバイブなど使う相手はいないのだが…。

女優陣は、いずれも激しい出し挿れで痛い思いをした経験があるらしく、透明マンコを使った鷹さんの優しいバイブ責めに感心して見入っている。

実践レクチャーは優ちゃんのマンコをお借りして。ピンクの一般的なバイブが挿入されるや、たちまち喘ぎ始める。

よく観ると、鷹さんの手はほとんど動いていない。ピストン運動などしていないのだ。むしろ引くときのほうに力が感じられる。
そして第3から第1のGスポットを見事に探り当てる。
「抜いちゃだめ!」と絶叫する優ちゃん。鳥肌が立つほど感じている。ここで乱交にチェンジ。
もう後のない乱交だが、Gスポットに上手く当たり、優ちゃんは「そこそこ!気持ちいい」とついに達した。マンコから漏れ出した白濁した本気汁がアクメの証。
乱交もついにやったではないか。

ここで電マの使用法のレクチャーへ。
15年前のドグマ式ポッチ付バイブではなく、ドンキでも売っている流行の電マだ。まず「弱」モードからスタート。
マン土手から滑らせるように恥骨に当て、さらにクリトリスへと滑らせる。
モードを「強」にすると、静かに喘いでいた優ちゃん、たちまち暴れだした。すごい威力だ。
優ちゃんは腰をヒクヒクさせて絶頂へ。マンコとアナルの間にある「八の字筋」通称「蟻の戸渡り」と呼ばれる部分に当てても、優ちゃんはまた絶頂へ。何もクリトリスに当てるだけが脳じゃないのだ。

ここでフックに交代。たちまち感じて暴れ始める優ちゃんだが、「あれっ!?」と冷めてしまう。
乱交に交代すると「そこ!気持ちいい!」と優ちゃんブッ飛んだ。いよいよ乱交の逆襲が始まったか。

バイブや電マのケースも具体的なレクチャーの内容を書いてしまっては、本編を見たときの面白くないので、鷹さんの次の言葉で我慢してもらおう。
「電動なので、さらに力を加えてどうにかしようとする人が多いけど、自分はあくまでも補助であるという意識が大事。自分は楽をしましょう(笑)」

いよいよセックス編である。鷹さんと茜ちゃんがお手本のセックスを披露する。苛められに来たはずの彼女だが、鷹さんスウィートな愛撫に気持ちよさそう。
甘えるような声を漏らして、なかなか可愛い。
ハードコア以外の彼女は久しぶりに見て「普通のカラミもできるじゃん」などと妙なことを考えてしまった。

股間も愛撫され、クンニから指責めに進むと潮吹き。ここからがすごい。
イラマチオされたかったのだろう、自分から鷹さんに体重を預けるようなディープフェラ。
ゲロを吐き「オチンチン欲しい」と目を潤ませる。これだよこれ、これがモッチィさ。
座位で見つめあい、騎乗位では激しく腰を使う。他の女優陣と生徒2人の真剣な眼差しが2人のカラミに突き刺さるようだ。優ちゃんは羨ましそうにマンコをいじり、乱交とフックは身を乗り出して合体部分を凝視。
正常位になり、熱いディープキスを受けると、もう自分を見失ったようにイキまくる茜ちゃん。最後は顔射され、ほとんど悶絶状態に。
ゲロ以外は「教科書」どおりのセックスだが、当たり前のセックスが、こんなにもお互いを気持ちよくさせるものなのかと感心してしまった。

ここでTOHJIRO監督と加藤鷹が対談したので、要約して紹介しておこう。

TJ 「鷹さん、21年男優をやってきて、セックスって何だと思う?」
鷹さん 「分かりやすい言葉で言うと、男女が仲良くなる方法」
TJ 「代々木忠監督の作品に出演していた時期、一番勉強になったのは?」
鷹さん 「こっちが女の子にしてやっているのではなく、させてもらっているという感覚を教えてもらいました。
僕のセックス観はまったく逆でしたから。代々木さんに『男は女から生まれて来るんじゃないの?』って言われたときは、ぐうの音も出なかった。男は結局は母性に訴えかけるしかない。今もそう思ってます」

TJ 「エロとは何かって考えたとき、心の対話がキモ。今撮られてるエロは何? 僕はこの10年間悶々なんですよ。前回は、フック菊池が28年生きてきて(潮吹きができて)一番嬉しい日だったと思う。彼は壁を越えたんです。ここからはクリ責め、体位、そのときのチンポの角度など、女をイカせる方法論を示してください」
鷹さん 「セックスは女性のエネルギーとの融合。必ずしも自分のパワーだけでするものではない。僕はまだ現役ですから、生ける実験台として使ってください」

まゆら&まりんちゃんへのインタビューも要約して紹介しておく。

まゆら「AV女優になって今年で8年目だけど、セックスはいい意味でも悪い意味でも変わった。
悪い意味では、お仕事なのでその雰囲気に流されてセックスし、いい意味では気持ちのこもったセックスを体験できた。ただ出し挿れするだけで、私を見てくれない男優さんも多い。人対人のセックスじゃない。
段取り的セックスです。鷹さんは、ちゃんと人です。

女の子はセックスの道具でもオモチャでもない。相手を思いやって欲しい」


まりん「セックスとはお互いの気持ちを確かめるための行為であり、自分を解放する行為。
AVでもプライベートでも感じてるフリをするのがツラかった。
この仕事に携わって、私は解放されたい、気持ちよくなりたいという気が出てきた。
鷹さんのセックスには気持ちがあります。

この作品で一番感じて欲しいのは、セックスは演じるものではない。
気持ちよくないなら、気持ちよくないでいいから、素直になって2人で学習しつつ、コミュニケーションを取ってください」


ここからは、まゆらちゃんをモデルにしたセックスの実践編。ここも具体的なテクニックを書いてしまっては、本編を見る楽しみを奪うので、流れだけを記しておこう。

まずキスからレクチャーが始まる。優しいフレンチキスからスタート。
うなじ、耳と舐められると、もううっとりした表情のまゆらちゃん。

彼女にとっては残酷だが、監督からストップの声がかかり、鷹さんが解説するパターン「チューは何をするかだけでなく、相手の気持ちをオンにするためのもの」と説明する。同じようにおっぱいを愛撫し「乳房はもともとすごい性感帯ではなく、間違いなく気持ちいいのは乳首」と語る。感じてくると、説明のためにプレイを中断されるまゆらちゃん。ヘビの生殺しみたい…と言っては失礼かな。


鷹さんの「男性はまず自分の乳首を触って己を知れ」の言葉は、こっちにもズシリと重く響いた。

パンツの上から濡れ具合をチェックすると、クリトリスを愛撫する。大事なのは、乱暴に扱わないこと。いつの間にかまりんちゃんが来て、まゆらちゃんのおっぱいを揉んでいる。

少しでも側で見たいんだろうね。生徒2人も真剣に覗き込む。ここは解説のないまま、見事なクンニでまゆらちゃんをイカせてしまった。
乱交とフックは透明マンコでレッスン。

とりあえず鷹さんのウンチクのある言葉で締めくくっておこう。「クンニのときは、自分の手を相手の手の近くに持っていくこと。手は心理作用で汗をかくから、気持ちが入ると、握り合いたいものなんですよ」


続いては体位のレクチャー。まずは正常位から。ゆっくりと挿入する鷹さん。ちゃんと目を見詰め合う。

さっき、まゆらちゃんが話した通りの行為だ。大事なのは、単なるチンポの動きではなく、角度をつけて持ち上げるようにすること。さらなるテクニックを繰り出すと「すごい気持ちいい」と目を潤ませたまゆらちゃん。
本気汁をたらし、正常位だけでイッてしまった。続く騎乗位では健気に腰を使うまゆらちゃんから鷹さんへ、鷹さんからまゆらちゃんへ、エレベータのように気持ちが行き来するのがわかる。
「騎乗位では女性が動いても、自分も少しだけ腰を引き寄せる。つまり突っ込んだら只では帰らない」と鷹さん。

最後はバック。鷹さんが挿入すると「当たる!当たる!」とまゆらちゃん。びっしょりかいた汗が本気モードの証明だ。解説つきの途切れ途切れのセックスでも、瞬間瞬間で感じさせる鷹さんの気持ちの深さとチンポテクの巧みな動きに、またまた感心させられた。ここも鷹さんのウンチクある言葉で締めくくっておこう。
「どの体位でも、チンコがマンコを舐めるように動かすこと」

ついに乱交とフックが実践セックスするときがやってきた。もう後がない、男として逃げられない過酷なレッスン。
今まで学習してきた彼らのすべてを見せるステージは、上段にフックと泉まりん、下段に乱交とつゆの優が構えるという構図。
「楽しむしかない。楽しむことでいいセックスができる」という鷹さんの、二人の緊張をほぐすような言葉を合図に、2組のカップルのセックスがスタート。

2人とも動きはぎこちないが、熱意は伝わってくる。
鷹さんのレクチャーに忠実で教科書どおりの段取りでいくフック。優ちゃんの熱意に当てられたのか乱交はやや自分を抑制しているようにも見えるが、まりんちゃんも優ちゃんも気持ちよさそうだ。フックは今回も潮吹きを成功させる。フック&まりん組のほうにいいムードを感じる。
乱交&つゆの組は乱交のテンションが上がってくると、個性がぶつかり合う感じ。しかし、結局は2人とも勃起することはできなかった。
強い照明にさらされ、仲間のスタッフに見つめられ、例えAV業界に携わるものでも『秘技伝授』という「性のバイブル」のような作品の中で、鮮やかなセックスを見せることは難しいのだろう。ただ、2人の頑張りには拍手してあげよう。
フックと鷹さんが交代して、背後で潮吹きされても、未練を残して熱いキスと抱擁を繰り返し、フェラまでする乱交&優ちゃん組。勃起しなくても2人の間には熱いものが通い合っていた。
優ちゃんの涙にくれた幸せそうな顔を見ると、これもセックスの一つの「幸せの終結」だと思えた。

ギブアップした乱交に代わり、悠然とまりんちゃんとファックしていた鷹さんが、今度は優ちゃんとセックス開始。挿入されるや、乱交によって熱くされていた気持ちに火がついたように涙交じりでヨガリ始める。

その姿を優しい目で眺め、彼女のおっぱいを揉みつつ、もらい泣きするまりんちゃん。

優ちゃんは鬱積した欲望を吐き出すように、絶叫と絶頂を繰り返す。
まりんちゃんは「私も欲しいけど、ゆうちゃんが気持ちよかったから」と我慢の涙。ここで発射されずとも満腹になっているはずの優ちゃんとまりんちゃんが交代。

今度は優ちゃんが鷹さんとまりんちゃんの高まり行く姿を優しく見守る。しっかりと手を握り合ったまりん&優ちゃん。女優同士の目には見えない厚い気持ちの交流。発射された鷹さんのザーメンを2人一緒に口で受け、仲良く分け合った――。


セックスとは何か? 
この問いかけに、簡単に答えを出すのは難しい。それは100人の男女がいれば、100通りのセックス感と方法論があるからだ。
しかし、一つだけ言えることは、セックスは絶対に自分勝手な欲望のはけ口ではないということ。

偶然の結果であるかも知れないが、乱交と優ちゃんの熱いプレイは、男が勃起せずとも、女がイカなくても、そのジレンマの中にとても熱い気持ちを見せてくれた。


セックスはチンポとマンコの出し挿れだと考えるのは間違いではない。ハメシロを観て興奮する人はどうぞ。しかし、カメラが直接写し撮ることのできない相手を思いやる気持ちが、本物のセックスにはあるのだということを、この作品を見て改めて理解してくれたら幸いである。

2008/07/19 on sale
モデル ◎ 泉まりん・持田茜・つゆの優・夏芽涼
特別講師・チンポの鉄人 ◎ 加藤鷹
   アシスタント講師 ◎ 星月まゆら
監督 ◎ TOHJIRO

10年前の『秘技伝授』から時は流れ、バイブも進化し、セックス観も大きく変化。『vol.1』で、磨き上げられた潮吹き&指イカせの技を伝授してくれた加藤鷹が、今回はバイブとチンポでイカせるテクニックを...

DDT-188
2008年07月15日発売(DVDは19日)
あれから10年 秘技伝授 男のバイブルVol.2
完全バイブ・チンポで女をイカせるテクニック入門
定価:3,990円

ドグマサイトにて
7月1日から予約開始!
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